<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?><!-- generator="wordpress/ME for XOOPS 0.33" -->
<rss version="0.92">
    <channel>
        <title>活動報告２００７</title>
        <link>http://www.hiroshima2007.info/modules/wordpress7/index.php</link>
        <description>実行委員会活動報告2007年分</description>
        <lastBuildDate>Sat, 22 Nov 2008 04:21:01 GMT</lastBuildDate>
        <docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
        <managingEditor>&#107;an&#114;&#105;&#64;&#104;&#105;r&#111;shi&#109;a&#50;&#48;&#48;&#55;.&#105;&#110;&#102;&#111;</managingEditor>
        <webMaster>kanr&#105;&#64;&#104;&#105;&#114;&#111;s&#104;&#105;ma&#50;00&#55;.&#105;n&#102;&#111;</webMaster>
        <language>ja</language>

        <item>
            <title>「日本女性会議２００７ひろしまアート展」開催中</title>
            <description>	会場に掛かっている看板です。これを目印に来てください。説明を聞きながら作品を鑑賞中。何を見ていたかは見に行ってのお楽しみ！

 </description>
            <link>http://www.hiroshima2007.info/modules/wordpress7/index.php?p=13</link>
        </item>
        <item>
            <title>日本女性会議2007ひろしま 運営マニュアル等・説明会</title>
            <description>	2007年 9月 29日 (土) 。実行委員、ボランティアが200人以上大集合！大会運営やマニュアル等の周知徹底を目的とした説明会を開催しました。
	川瀬実行委員長の挨拶
当日の細かい説明がありました
	会場いっぱいの真剣な表情
この黄色いジャンパーでおもてなしします。「当日はおもてなしの心を持って全国からのお客様をお迎えしましょう」という川瀬実行委員長の言葉で終了。

 </description>
            <link>http://www.hiroshima2007.info/modules/wordpress7/index.php?p=11</link>
        </item>
        <item>
            <title>テレビ出演</title>
            <description>	
ええーぇ　ぅもうお終い？一言で言うとこんな感じ　広島テレビのテレビ宣言に出演が決まってから、日程を広報委員とテレビ局の間で調整してやっと７月４日に決定した。　この時日本女性会議をひろしまで開催する意義を熱っぽく(？) 説明したので、「じゃあ　他のグループは入れないで女性会議の皆さんだけにしましょうね」言って下さったのは良かったんだけど、スタジオの都合があるので最低２０人、マックスで２２人は集合をかけなくてはならなくなった。えっ、どうしよう広報全員でも2０人はいない。ましてや、仕事の人もいる。他の部会の方は面識もなければお名前すら分からない。さらにテレビ局での拘束時間が長いうえ、時間帯もよくない。慌てたね、ところがおっとどっこい強力な助っ人がいたんだよね。毎日２００７の事務所にいる事務局の田上さん。彼女が他の部会に声かけをしてくれて人数はOK。　当日ロビーでアシスタントやキャスターの方と打ち合わせ。インタビューされる人、ポスターを持つ人全て座る位置を決められ順次本番のスタジオの中へ入っていく。パッと照明が点き恥ずかしくなるくらい明るい。両手には下関大会でアピールした色とりどりのもみじの手袋。カメラが回り、キャスターの紹介で手を振った。それからが長かった。我々のピーアールの時間まで４０分以上あったようなきがする。いつ緊張を緩めていいのかそのころあいがわからない。いよいよインタビューされる時がきた。繁政さんのことばを一句一句聞き入った。そうそう、そうよ、と思っていたらもう終わっていた。これじゃあ言いたいことの１０パーセントも説明してない。手作りのPR用のポスターはちゃんと映してくれたのだろうか。時間にして１分１０秒あっという間のテレビ出演であった。あーあこれじゃあ消化不良。いつもより多めのファンデーションを塗りカールまでしてマスカラもつけたというのに…　あとで番組を観ていた友達が「みんな可愛く映ってたよ」　女性会議のみんなはかわいいんじゃあ！出演ご協力下さった皆様長い時間座っていて下さってありがとうございました。
続いて、生出演しました。10日　渉外部会　絵手紙募集のお知らせ11日　分科会部会　１６の分科会を紹介　12日　全体会部会　平和と男女共同参画の２つのシンポジウムを紹介
 </description>
            <link>http://www.hiroshima2007.info/modules/wordpress7/index.php?p=8</link>
        </item>
        <item>
            <title>日本女性会議２００７ひろしま　実行委員会総会報告</title>
            <description>	２００７年度事業計画決定しました！

 </description>
            <link>http://www.hiroshima2007.info/modules/wordpress7/index.php?p=6</link>
        </item>
        <item>
            <title>エソール映画祭で</title>
            <description>	
&amp;nbsp;６月２３日（財）広島県女性会議・広島県の男女共同参画を進める会主催のエソール広島映画祭で、参加者に、日本女性会議チラシと参加申込書を配布していただきました。
 </description>
            <link>http://www.hiroshima2007.info/modules/wordpress7/index.php?p=7</link>
        </item>
        <item>
            <title>「日本女性会議２００７ひろしま」プレイベントに参加して</title>
            <description>	
ひろしまの若いもんも、なかなかですぞ！ 
	　広島で学ぶ若いもんの話は、いつの間にか身に付いていた「慣れ」のようなものに気づきを与えてくれた貴重な時間だった。得に広島で生まれ育った若者の「平和とは、本来明るいイメージだと思うのに、重い・暗い・硬いという印象を持つのは、平和教育でなく戦争教育を受けたせいではないか」「原爆被害という犠牲者の観点のみでは偏っていると思う。」「起こった出来事など、結果のみを伝えるのではなく、そこに至る経過についてもっと教えるべきである」等々、率直な発言が胸に応えた。　映画「はだしのゲン」などの上映で、平和教育の一翼を担ってきたつもり（！）の私は脳天を打ちのめされた。そした、広島における平和教育が、ルーティングワーク化していたのでは？とも思った。　しかし、彼は言う、「広島に暮らす若者は、他県のひとに比べ、平和について考え接する機会が多いと思う。普段は表に出なくても、戦争や原爆、平和についての媒体に触れたとき、フッと出てくる感情がある。それは、世界のほかの国で起きている出来事を他人事でなく、自分のこととして捕らえられる想像力につながる。」と。　戦後６０年近い広島の、平和教育の積み重ねを実感できた若者たちの言葉と、ヒロシマが世界へ発信できる可能性を限りなく感じたのは、私だけではないと思う。

 </description>
            <link>http://www.hiroshima2007.info/modules/wordpress7/index.php?p=5</link>
        </item>
        <item>
            <title>「日本女性会議2007ひろしま」プレイベントアルバム</title>
            <description>	
これから準備をしま〜す
受付開始
	手作りの・・・・・力作でしょ？
	沖田孝司さん（ビオラ奏者）・沖田千春さん（ピアノ奏者）による演奏でスタート
今中実行委員長の開会あいさつ
	【シンポジウム?】　テーマ：平和「PeaceMeeting　〜 広島における国際交流活動 〜」
コーディネーター：小麻野貴之さん（国際交流アシスタントグループ“CANVaS”）
	要田賢治さん・池田将吾さん・藤井博康さん・（広島経済大学）・高田万季さん（広島女学院大学）
吉本俊平さん（広島市立大学）・下平彩加さん・森下愛さん（県立広島大学）
	お昼休みも資金集めのバザー！お買い上げありがとうございます。
実行委員会から「日本女性会議2007ひろしま」のご案内
	基調講演　「頼山陽の母　梅&amp;#39096;(ばいし)に学ぶ女性(ひと)の生き方」講師：見延典子さん（作家）
【シンポジウム?】　テーマ：男女共同参画「ワーク・ライフ・バランス　〜 梅&amp;#39096;(ばいし)からいまそして未来へ 〜」
	パネリスト：伊東由美子さん（株式会社文華堂代表取締役社長）・佐々木茂喜さん（オタフクソース株式会社代表取締役社長）・木谷博郁さん（株式会社サタケ経営本部人事部部長）・坂井　幸さん（中国新聞社尾道支局長）
コーディネーター　篠原　收さん（広島女学院大学教授）・コメンテーター：藤岡信明さん（広島市男女共同参画室長）・見延典子さん（作家）
	お楽しみ抽選会
川瀬実行委員長の閉会あいさつ

 </description>
            <link>http://www.hiroshima2007.info/modules/wordpress7/index.php?p=4</link>
        </item>
        <item>
            <title>報告交流会</title>
            <description>	
次々と各部会から熱いメッセージが…
	２００７年４月２１日（土）午後１時から３時半まで広島市社会福祉センター２階大ホールにおいて、日本女性会議2007ひろしま実行委員会主催の「報告交流会」が行われました。  この報告交流会は、情報を共有し、知恵を出し合い、「日本女性会議2007ひろしま」を成功させよう！との掛け声のもと、気軽に誰でも参加できる会にしようと企画しましたところ、口コミでなんと100名近くの参加がありました。遠くは、松江市から「広島方式」に期待を寄せる「プリエールねっと」（松江市男女共同参画センター）の５名の皆さまが視察を兼ねて参加され、広島のパワーをしっかりと持ち帰っていただきました。 川瀬実行委員長の挨拶につづき、次々と各部会から熱いメッセージが…、なかでも16の分科会は、ＰＲ合戦さながらに、それぞれ自分たちの分科会をアピールしました。６月１７日プレ大会開催の説明も行われ、質問コーナーでは活発な質疑応答が繰り広げられました。実行委員および一般参加者の皆さんのなかには、熱心にメモをとる方も見受けられました。コーヒーやお茶、熱々できたてのもみじまんじゅうをいただきながら、時間を延長しての楽しい報告交流会となりました。 最後に、今中実行委員長から「最近、各部会とも活動にはずみがつき、今日の様子からも10月の本大会は成功間違いありません」と力強い言葉があり、会場から大きな拍手が沸き起こりました。  実行委員の皆さん、事務所で名刺を販売しています。50枚（500円）です。

 </description>
            <link>http://www.hiroshima2007.info/modules/wordpress7/index.php?p=3</link>
        </item>
        <item>
            <title>住まいの夢工場見学会</title>
            <description>	
　朝9時に広島駅を出発して約2時間半。車中では、この見学会を企画し、実行してくださった井上佐智子さんのにこやかな「おはようございます。今日はみんなで楽しく過ごしましょう！」の挨拶から始まりました。その後、セキスイの社員さんから、今日の見学内容の説明を受けた後、女性会議内で超有名な府中町町会議員のSさんの漫談風「男女共同参画に関するお話」を聴いたり、一人一袋（中には５袋、10袋くらい）のお菓子をみんなで交換しつつ総勢19名が大笑い、大騒ぎをしながら防府市を目指しました。到着した時には、すでに11時半ということで食堂へ直行。デザートのケーキ・果物つきのバイキングの昼食を頂きました。ちょっとしたレストランのバイキング並みで種類も多く、平素の昼食とは大違いの内容に話は弾み、中には「食べ過ぎた!」とカロリーオーバーを案ずる人もいました。　さあ、昼食後は、いよいよ「住まいの夢工場」の見学です。まず、最初は「イン・ザ･ダーク（自然災害体験館）」。入り口で特殊な眼鏡を受け取り、スクリーンの前に座りました。電気が消えると、スクリーンから自然災害（台風、地震、火災）の状況で目の前まで様々なものが飛び出し、襲いかかり、思わず体を避けるような体験トラベルをしました。次には、「ジャイアント･ラボ（安震館）」で震度７相当の大地震と840度まで燃え上がる大火災を体験できるアトラクションでした。ここでは、「耐震住宅」と「免震住宅」との差を体験するようになっており、私は臆病なのでこの体験は辞退しました。両方を体験した人によると、いかに「免震住宅」が人々の恐怖に与える影響が少ないか、ということを体験したとのことでした。実は、セキスイハウスは阪神大震災の時に1軒の家も倒壊していないとのこと。ここでは、たとえ大震災があったとしても倒壊しないための、耐震性能、耐風、防耐火、耐久性能も高い安全な家だというPRが、しっかりとされていました。そして、次の館は「テラの国（地盤コーナー）」で、地盤調査に関する情報を、実際に行う方法のモデルを示されながら説明を受けました。例えば、広島は、もともとデルタ地帯であるため地盤が軟弱であり、そのためには、どのような対策が立てられているか、ということです。その後は、いい材料＆いい職人が少なくなったといわれる現代、強く進化した　木造住宅の強さの秘密を知るための「木のワンダーランド」を見学。次の「五感のファンタジーランド（快適生活館）」では、次世代省エネ住宅の断熱性能（二重ガラスや断熱ガラスの使用など）、健康的な空気環境などが考えられていました。最後は、「防犯のミステリーランド（なるほど防犯館）」で侵入されやすい家と侵入されにくい家を見ながら、「生命や財産を守る家」としの最良のモデルを見ることができました。　これが私たちが見学したコースですが、そのプロセスの途中で、典型的な洋風住宅と伝統的な和風住宅を見学しました。洋風住宅は、シンプルモダンをテーマとしてシースルーの階段や真っ白な壁でコーディネートされていました。和風住宅では、古き良き日本の面影が一杯の家で、二間続きの和室、土間リビング、和風キッチンという間取りでした。洋風住宅を見学したときには、そのモダンな様式に憧れのようなものを感じましたが、その後和風住宅へ行ったときに、玄関へ入った途端からなんともいえない安らぎを感じ、安心感を覚えました。そして、木をふんだんに使うと共に、畳のある和風住宅に「私は日本人だ!」とに恩人であることを強く自覚しました。こういう感じで半日セキスイの社員さんにいろいろとお世話になりましたが、どの社員さんもごく自然に「顧客第一」の姿勢が貫かれており、とても穏やかで、爽やかな気持ちで体験ツアーを終えることができました。『企業は人なり』。当たり前のことですが、その哲学･姿勢がすべての面で一貫しているところに学ぶ点が多々ありました（これは決して積水ハウス株式会社のPRでもなく、無料でお世話になったからというお世辞でもありません。私の真実の思いです）。そして、このツアーのフィナーレは、井上さんそっくりの似顔絵のカットがある歌詞カードを見ながら、皆で「今日の日は　さようなら」を歌って大満足の1日を終えました。井上さん、繁政さん、参加者のみなさん、セキスイの社員さん、有難うございました。　

 </description>
            <link>http://www.hiroshima2007.info/modules/wordpress7/index.php?p=2</link>
        </item>
    </channel>
</rss>